北海道ホタテ由来アパタイト35%配合
北海道ホタテ由来アパタイト35%配合
磨くたびに、歯本来の白さへ。
北海道大学名誉教授との共同研究から生まれた、ホタテ貝殻由来ハイドロキシアパタイト35%配合の薬用ハミガキ「シェルピカ」。
歯を白くし、歯槽膿漏を予防し、口臭を防ぐ。毎日のブラッシングで、なめらかで清潔な口内環境へ。
医薬部外品
アパタイト35%配合
北海道ホタテ由来
フッ素不使用
泡立ち控えめ
こんなお悩みはありませんか?
01
コーヒーや紅茶の
着色汚れが気になる
02
歯の表面の
ザラつきが気になる
03
朝起きたときの口のネバつきが気になる
04
歯ぐきの腫れや歯槽膿漏が心配
05
口臭が気になる
06
成分にこだわって
選びたい
その悩み、シェルピカはこう応えます。
着色・黄ばみが気になる
↓
シェルピカの応え
アパタイト(基剤)が歯の表面の着色汚れを吸着。毎日のブラッシングでやさしく落とし、歯を白くします。
ネバつき・口臭が気になる
↓
シェルピカの応え
薬用成分グリチルリチン酸ジカリウムが歯ぐきの炎症を防ぎ、歯周炎(歯槽膿漏)を予防。口中を浄化し、口臭を防ぎます。
成分にこだわりたい
↓
シェルピカの応え
フッ素不使用。合成界面活性剤不使用。洗浄成分には石けん素地、甘味剤にはキシリトール、香味剤には天然ハッカ油を採用。成分表示を見て選びたい方に。
PRODUCT STORY
歯の主成分と同じ成分で、
毎日のケアに。
人間の歯のエナメル質の約97%、象牙質の約70%はハイドロキシアパタイトで構成されています。シェルピカは、北海道の海で育ったホタテの貝殻から特許製法で生成したハイドロキシアパタイトを35%配合した薬用ハミガキです。
歯と同じ成分だから、磨いてもエナメル質を傷つけにくい。毎日のブラッシングにより、歯の表面の着色汚れを落とし、歯を白くします。
35%
アパタイト配合
(基材)
MECHANISM
なぜ、なめらかだと白く見えるのか。
シェルピカの考え方は、歯の「表面」に着目することから始まります。
01
着色汚れがたまる
コーヒーや紅茶、加齢などにより、歯の表面の微細な凹凸に着色汚れ(ステイン)がたまり、ザラつきや黄ばみの原因になります。
→
02
アパタイトが汚れを落とす
歯と同じ成分であるハイドロキシアパタイトが、その強い吸着力で着色汚れやプラーク(歯垢)を吸着。毎日のブラッシングでやさしく除去します。
→
03
なめらかに整い、白く見える
エナメル質表面の微細なキズを埋めて平滑化。光をきれいに反射する、なめらかで白い歯へ。汚れも再付着しにくい状態に整えます。
シェルピカの3つの特長
特長 01
北海道ホタテ由来
アパタイト35%配合
北海道産ホタテの貝殻から特許製法で生成したハイドロキシアパタイトを、基剤として35%配合。石灰岩由来ではなく、生物由来のアパタイトを使用しています。歯のエナメル質と同じ成分で、表面の着色汚れにアプローチします。
特長 02
薬用成分で歯ぐきもケア
甘草(カンゾウ)由来のグリチルリチン酸ジカリウムを薬用成分として配合。歯周炎(歯槽膿漏)の予防、歯肉炎の予防に効果があります。歯を白くするだけでなく、歯ぐきの健康もサポートします。
特長 03
フッ素・合成界面活性剤 不使用
フッ素は使用していません。洗浄成分にはラウリル硫酸ナトリウムなどの合成界面活性剤ではなく、石けん素地を採用。泡立ちを抑えた処方なので、泡で「磨けたつもり」になりにくく、一本一本じっくり磨けます。
INGREDIENTS
成分で選びたい方へ。
毎日使うものだから、何が入っているかで選びたい。シェルピカの主な成分をご紹介します。
ハイドロキシアパタイト
基材(35%配合)
グリチルリチン酸ニカリウム
薬用成分
キシリトール
甘味剤
ハッカ油
香味剤
フッ素
不使用
合成界面活性剤
不使用
合成甘味料(サッカリン等)
不使用
合成香料
不使用
パラベン
不使用
お客様の声
ツルツル感
★★★★☆
磨いたあとのツルツル感が気持ちいいです。歯の表面がなめらかになる感じがします。
40代・女性
着色ケア
★★★★★
コーヒーをよく飲むのですが、着色汚れが気になりにくくなったように思います。
30代・女性
泡立ち控えめ
★★★★☆
泡立ち控えめで、じっくり磨けるのが好みです。ミント感もすっきりしています。
50代・男性
成分への安心感
★★★★★
成分がシンプルで安心して使えます。毎日のものなので、信頼できるのがうれしいです。
40代・女性
高いけど納得
★★★★★
価格は少し高めですが、成分や使い心地を考えると納得して使えています。
50代・女性
※個人の感想であり、効能・効果を保証するものではありません。
北海道大学名誉教授との共同研究から、生まれた歯みがき。
北海道では毎年大量のホタテ貝殻が産業廃棄物として処理されています。この貝殻を高度に活用する研究の中から、シェルピカは生まれました。
1
研究者との出会い
2007年、北海道大学 久保木芳徳 名誉教授(東京医科歯科大学卒、北海道大学歯学部教授を歴任)と茨城大学 尾関和秀 准教授が、ホタテ貝殻を酸で溶かした液にリン酸を加えるとアパタイトが生成されることを発見。50年にわたる歯科材料研究の知見がここに結実しました。
→
2
特許製法による生産体制の確立
この発見をもとに、有限会社 北栄(北海道八雲町、昭和61年創業)が貝殻アパタイトの大量生産に成功。ホタテ貝殻を高温焼成し、独自の特許製法でハイドロキシアパタイトを精製しています。
→
3
薬用ハミガキへ
こうして生まれた高濃度35%アパタイト配合の薬用ハミガキが「シェルピカ」です。Shell(貝殻)+ ピカ(ピカッと輝く)。笑ったときに歯がピカッと輝くようにとの想いを込めて名付けられました。
よくあるご質問
歯を、本来の白さへ。
毎日のブラッシングで、
白く・なめらかな磨き上がりへ。
北海道の海から生まれた、やさしい選択を。
医薬部外品 / 日本製 / Amazonより発送